その時自分がどんな顔をしていたのか。












誰と何を話したのか。












どんなリアクションを取ったのか。












見事に覚えていません。

(かすかに誰かが『本物のぷう。さんだーッ!』と叫んだような気はします。)
…そして一瞬、人だかりが『引いた』気がします。












時間は2時過ぎ。次はオフ会に向けて行動しなければなりません。
海老先生とHige−Dance氏にすんなり合流。
しばし時間を置いてTAKE−C氏、まさふゆ氏を加えて計5人。
挨拶もそこそこに、新宿に向けて移動開始。

16時、新宿着。飲み屋の予約時間が来るまで喫茶店で時間潰し。
各自おもむろに同人誌を読みふける。
TAKE−Cさんが後藤さんのレア同人誌を持参しており、回し読み。
私がエロページを読んでいる時にウェイターが来て気まずい雰囲気を味わう。

次に海老先生がガッチリ予約済みの韓国料理店で食事開始。



左は正体不明鍋、中央は春雨ピリ辛和え物、周囲は前菜3種の小鉢、右にはキムチ3品盛り。
味噌汁のような椀物は韓国の濁酒、『マッコリ』。美味。
他にも韓国風お好み焼きのチヂミもありました。
そしてオトコたちは漫画家・後藤羽矢子について思う存分語り倒すのでした。

あらかた料理を食べ尽くした頃にらいすさん登場。
す、すみませんらいすさん。こんな料理だったのよ。



ちゃおがHIGEさん、たけしの挑戦状がTAKE−Cさん、お茶猫が海老先生、
北条早雲がらいすさん、大魔神がまさふゆさん、羽覆面が私。
何か、妙に似合ってないか俺。
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